東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第113号・2022年5月発行)
我町の合併について
議会だよりの要旨によると、2022年5月、東神楽町議会の一般質問で、窪田功議員が質問し(見出しは「我町の合併について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 窪田功 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
平成の大合併の時、我町も話題に成りましたが、その後自主路線を歩む事で今日に至っております。大きく社会情勢も様変わりしてまいりました。又、今後町財政の悪化、少子高齢化、人口減少に向かっており、近い将来取組まなければならない課題と思いますが、町…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
日本の社会情勢は、急激な人口減少が予想され、年少人口や生産年齢人口が大幅に減少する中で、高齢者化率が上昇するなど、人口構造の変化が推計されています。本町の現状は、年少人口比率が北海道で一番高く、高齢化率も低い状況ですが、今後は、人口減少、少…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第113号・2022年5月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる