東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第116号・2023年1月発行)
ネット、スマホでできる行政サービスの一層の拡大を
議会だよりの要旨によると、2023年1月、東神楽町議会の一般質問で、山口千春議員が質問し(見出しは「ネット、スマホでできる行政サービスの一層の拡大を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 山口千春 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
コンビニ交付システムや、ごく短時間で手続きが終えるようにする「書かせない窓口」のようなシステムを導入することは良いことだと思います。しかし、全国の自治体の事例を見るとまだまだ出来る事があると思います。粗大ごみ収集受付、公共施設の予約等のデジ…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
今年度、国のデジタル田園都市国家構想推進交付金の採択を受けており、書かせない窓口の導入実施や3D都市モデル事業として高精度な3Dデジタルマップの作成による町内インフラの適正管理、複合施設におけるデジタルサイネージによる行政情報の発信、議事録…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第116号・2023年1月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる