みんなの議会

東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第116号・2023年1月発行)

東神楽町の観光資源をどう考える

議会だよりの要旨によると、2023年1月、東神楽町議会の一般質問で、清野修一議員が質問し(見出しは「東神楽町の観光資源をどう考える」)、町長が答弁しました。

質問者
清野修一 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

質問本町一番の観光資源は森林公園ですが、リニューアルは長期化している。町民が遊ぶ場所として、また、利用促進を考えるならば「水の遊び場所ゾーン」からリニューアルすべきではないか。また、森林公園を企業等に譲渡し観光資源の取り組みを活性化させるこ…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

森林公園のリニューアルは計画的に進めていきたい。また民間企業に託せば変わるのではないかといった期待感はあるが、温水ため池機能などがあり、民間全部は難しいと思います。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第116号・2023年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる