東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第115号・2022年10月発行)
街路樹の剪定をして道路の見通しをよくする考えは、ないですか
議会だよりの要旨によると、2022年10月、東神楽町議会の一般質問で、松尾貴野枝議員が質問し(見出しは「街路樹の剪定をして道路の見通しをよくする考えは、ないですか」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松尾貴野枝 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
街路樹の枝や葉が大きくなり、車で道路に出る時や歩行者が道路を横断する時、車が来ているか見えなくて、危ないという町民の声があります。特に12号通りです。農協の敷地内や、スタンドから出る時が、とても見えづらいとのことです。これは、横に広がったつ…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
ご指摘の道は、北海道が管理しています。年に2回ほど、街路樹の剪定について要望を行っています。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第115号・2022年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる