東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第113号・2022年5月発行)
子ども医療費の助成対象年齢を「高校3年生」まで拡充する考えはないですか
議会だよりの要旨によると、2022年5月、東神楽町議会の一般質問で、松尾貴野枝議員が質問し(見出しは「子ども医療費の助成対象年齢を「高校3年生」まで拡充する考えはないですか」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 松尾貴野枝 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
子ども医療費助成制度とは病院、薬局等で、診療や調剤を受ける際に、健康保険の適用される医療について、保護者の負担する額を、自治体が助成するものです。我が町も、子ども医療費受給者証を提示することにより、今現在、中学3年生までの、子ども医療費のう…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
本町では、子どもの医療費助成制度については、他の自治体に先駆けて導入しており、子どもの健康のみならず、家族の健康維持や子どもの教育環境の向上など、総合的な子育て世帯への支援を、進めているところです。現時点で、対象年齢の引き上げは難しいが、他…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第113号・2022年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる