東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第113号・2022年5月発行)
つつじ館 郷土資料室の周知及び歴史・文化への取り組みへ
議会だよりの要旨によると、2022年5月、東神楽町議会の一般質問で、竹久美紀恵議員が質問し(見出しは「つつじ館 郷土資料室の周知及び歴史・文化への取り組みへ」)、町長答弁、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 竹久美紀恵 議員
- 答弁者
- 町長答弁、教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
近年郷土文化やアイヌ文化、遺跡等を後世に伝え残していく必要性が求められています。東神楽町では複合整備が進み、国営緊急農地編成事業や「旭川東神楽道路」の開通により町が新しく変わろうとしている今、先人の歩みや暮らし、文化・歴史・自然等を文化財保…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
先人の知恵や歴史を学び未来へと継続していくことは重要と考えています。令和3年4月に文化財保護法条例を制定いたしました。令和4年度より文化審議会を発足し、東神楽町の歴史や文化を知るうえで重要な郷土資料館等の保存について協議をしてまいります。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第113号・2022年5月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる