東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第112号・2022年1月発行)
今後の農業に対しての町長の考え方は
議会だよりの要旨によると、2022年1月、東神楽町議会の一般質問で、横溝政行議員が質問し(見出しは「今後の農業に対しての町長の考え方は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 横溝政行 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
コロナ禍で米の消費が低迷し、在庫が積み上がり、外食需要の激減、食生活の変化と農業を取り巻く環境は年々厳しさを増してきています。米価の下落が米農家にどの様な影響を及ぼすと考えますか。後継者不足によりこれまで蓄積されてきた技術の継承が途切れない…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
米農家の所得が減る事に大変危惧しております。今後の米農家の在り方など議論しなければならないと思っています。水田の大型化によるICT化は必ず進んで行くと思っています。他方で野菜農家の人手不足と言うのは深刻であります。農業振興推進・後継者に対す…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第112号・2022年1月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる