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東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第111号・2021年10月発行)

コロナウイルス感染で自宅療養になった世帯に生活支援を

議会だよりの要旨によると、2021年10月、東神楽町議会の一般質問で、松尾貴野枝議員が質問し(見出しは「コロナウイルス感染で自宅療養になった世帯に生活支援を」)、町長が答弁しました。

質問者
松尾貴野枝 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

現代社会は、希薄化して気軽に頼みごとができない人が多いのではないでしょうか。また、近くに身内がいないという人もいます。そんな中、コロナウイルスに感染し、自宅療養で外出が出来なくなってしまった家庭の、生活支援をし、町民に安心をして頂きたい。例…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

療養先が自宅と判断された方には、希望により、北海道が委託した事業者から、10日分の食品や日用品が無料で配達されるサービスを受けることができます。北海道と連携しながら、支援できることに対応してまいります。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第111号・2021年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる