みんなの議会

東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第109号・2021年5月発行)

現在、今後の行政区・町内会の在り方について

議会だよりの要旨によると、2021年5月、東神楽町議会の一般質問で、横溝政行議員が質問し(見出しは「現在、今後の行政区・町内会の在り方について」)、町長答弁、健康福祉課長答弁が答弁しました。

質問者
横溝政行 議員
答弁者
町長答弁、健康福祉課長答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

今回の町政執行方針の中で、「地域と組織が協力し、見守り、助け合い、支え合える、地域共生のまちを目指します」とあります。こういった事を踏まえて質問させて頂きます。まずは、行政区・町内会への加入率をお知らせ下さい。調査をしていなければ今後調査す…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

今まで調査をした経緯はございません。これからの時代に必要があると思いますので新年度より調査を進めて参ります。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第109号・2021年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる