みんなの議会

東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第105号・2020年5月発行)

子育て支援「第三の居場所」について

議会だよりの要旨によると、2020年5月、東神楽町議会の一般質問で、竹久美紀恵議員が質問し(見出しは「子育て支援「第三の居場所」について」)、町長答弁、教育長答弁が答弁しました。

質問者
竹久美紀恵 議員
答弁者
町長答弁、教育長答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

昨年、中央地区とひじり野地区に放課後の子どもの居場所づくりとして、「第三の居場所」が作られました。放課後子ども教室や児童クラブの学習支援等、様々な支援を必要とする子どもの自立を育む場所として子育て支援を推進する。と町政施行方針にありますが、…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

発達状況や家庭環境の状況から、特別な支援が必要な児童に放課後の学習や生活習慣の定着化を関係機関と連帯しながら進めて行きます。また、待機児童の解消や親子の交流促進等など様々な子育て支援事業の充実に努めてまいります。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第105号・2020年5月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる