東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第105号・2020年5月発行)
町民の高齢者を守るには
議会だよりの要旨によると、2020年5月、東神楽町議会の一般質問で、清野修一議員が質問し(見出しは「町民の高齢者を守るには」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 清野修一 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
来年度から長寿祝金支給額が大幅に減額になるが、元気な高齢者はちょっとした楽しみが無くなるのではないか。見直しするべきだ。社会福祉協議会の訪問介護員数は何人か。訪問介護員不足によって利用者はきちんとした支援を受けることができているのか。
答弁(要旨) 町長答弁
長寿祝金の支給額を減額し、その財源を高齢者交通費助成事業に上乗せし、併せて障がい者交通費援助事業費も増額します。※その後の議案は撤回しました。社会福祉協議会のホームヘルプサービスセンターに9名が所属しています。他におもな活動先を在宅訪問とす…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第105号・2020年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる