東神楽町議会 東神楽町議会だより(第104号・2020年1月発行)
高齢者に交通費の助成を
議会だよりの要旨によると、2020年1月、東神楽町議会の一般質問で、松尾貴野枝議員が質問し(見出しは「高齢者に交通費の助成を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松尾貴野枝 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
近年、高齢化が進んでいます。我が町も八千代、稲荷、志比内は、特に過疎が進み核家族化されています。ひじり野地区も高齢化が進み車は生活の足となっています。そんな中、免許を返納したり乗るのを減らしたら交通費が沢山掛かります。例えば、週に1度旭川の…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
高齢者の外出の機会を促し、社会参加を図ることを目的として、70歳以上の低所得者等と、運転免許証を自主返納(昨年から)された方を対象に助成の拡大を行っています。将来的な財源の確保や、財政状況を勘案して、助成制度の見直しを検討してまいります。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第104号・2020年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる