東神楽町議会 東神楽町議会だより(第104号・2020年1月発行)
子ども緊急さぽねっとの利用状況は。(病児の預かりや送迎するサポート体制)
議会だよりの要旨によると、2020年1月、東神楽町議会の一般質問で、竹久美紀恵議員が質問し(見出しは「子ども緊急さぽねっとの利用状況は。(病児の預かりや送迎するサポート体制)」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 竹久美紀恵 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
令和元年10月から幼保無償化がスタートし、共働きの家庭が増加すると考えられます。すでに共働きの家庭においても大きな問題だと感じています。近年、核家族化が進み共働きの家庭では、子どもの急病の時の対応ができない場合もあり、病児の預かりサポート体…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
令和元年10月現在、当町での利用登録数は60人で1市7町では、1,338人の登録があり、周知不足も考えられますが現在、東神楽町では利用料の半額助成を実施しています。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第104号・2020年1月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる