東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第103号・2019年10月発行)
公営住宅の境界樹のせん定状況について
議会だよりの要旨によると、2019年10月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「公営住宅の境界樹のせん定状況について」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。
- 質問者
- 大門登 議員
- 答弁者
- 町長答弁、町長再答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
昨年の9月定例議会にて、緑町公営住宅の境界樹のせん定を行うことで確認しましたが、現地で見ましたら何もされていないので、この様なせん定の目的について、お伺いします。
答弁(要旨) 町長答弁
7月2日に完了して、隣接する個人住宅への視線に配慮する為に施工しております。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第103号・2019年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる