東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第100号・2019年1月発行)
国保診療所に医師2名対しの検討を
議会だよりの要旨によると、2019年1月、東神楽町議会の一般質問で、竹久美紀恵議員が質問し(見出しは「国保診療所に医師2名対しの検討を」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。
- 質問者
- 竹久美紀恵 議員
- 答弁者
- 町長答弁、町長再答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
子どもと高齢者が増えている東神楽町において、一人の医師が町の児童検診や特養の担当医を兼ねているなど、医師に負担をかけているのではありませんか。検診・検査や学会で休診が続くので町民は不便や不安を感じています。2名体制にし、往診もできる、ゆとり…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
常勤医師が一名であることから休診させて頂くことが多く、町民の皆様には不便・不安な思いをおかけしています。現在、特養に嘱託医師一名を採用しており、常勤医師二名はコストが高くなり現状では難しいと思います。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第100号・2019年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる