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東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第99号・2018年10月発行)

公営住宅について

議会だよりの要旨によると、2018年10月、東神楽町議会の一般質問で、中屋豊孝議員が質問し(見出しは「公営住宅について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
中屋豊孝 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

東神楽町では、現在新町団地・さくら町住宅の整備をおこなっていますが、北町公営住宅が空いているにも関わらず、空き住宅としていないのはなぜなのでしょうか?

答弁(要旨) 町長答弁

北町55年棟については、2戸、56年棟は5戸空き室となっています。55年棟については、平成31年度に用途廃止を予定しております。公営住宅は、部屋の状態が良く、修繕費のかからない物件から整備して提供するようにしております。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第99号・2018年10月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる