東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第100号・2019年1月発行)
台湾交流事業と外国人労働者について
議会だよりの要旨によると、2019年1月、東神楽町議会の一般質問で、中屋豊孝議員が質問し(見出しは「台湾交流事業と外国人労働者について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 中屋豊孝 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
「東神楽日台親善協会」が設立されるなど、今後一層東神楽・台湾の交流が進むと思われますが、交流事業の詳細をお聞かせ下さい。又、入国管理法の改正により、外国人技能実習生が増加すると思われますが、現在の状況と今後の対応をお聞かせ下さい。
答弁(要旨) 町長答弁
台湾交流事業に係る平成29年度415万5千円・30年度57万円で台湾青少年派遣事業や米輸出振興などのほとんどが旅費となっています。又、外国人技能実習生は、現在ベトナム24名・モンゴル4名・中国3名となっています。今後の対応としましては、地域…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第100号・2019年1月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる