東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第97号・2018年5月発行)
認知症を正しく理解し住み慣れた地域で暮らせる対策を
議会だよりの要旨によると、2018年5月、東神楽町議会の一般質問で、竹久美紀恵議員が質問し(見出しは「認知症を正しく理解し住み慣れた地域で暮らせる対策を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 竹久美紀恵 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
高齢化社会の中、誰でもが認知症になりうる可能性があります。当町ではどのような対策を行っていますか。
答弁(要旨) 町長
29年5月に、㈱エーザイとの認知症支援に関する連帯協定を結びました。同じく7月に町立診療所と地域包括支援センターによる認知初期集中支援チームを組み、症状に応じた医療・介護を関係機関と連携し、支援の強化を図っています。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第97号・2018年5月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる