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東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第96号・2018年1月発行)

自動体外式除細動器「AED」について

議会だよりの要旨によると、2018年1月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「自動体外式除細動器「AED」について」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。

質問者
大門登 議員
答弁者
町長答弁、町長再答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

AEDは、役場はじめ各公共施設に設置されていますので、目にする事が多くなりました。しかし、いずれも施設内設置により、緊急時の夜間に使用出来ない状況です。次の点について伺います。①AEDの設置状況は ②各公民館に屋外形式の設置の考えは ③コン…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

①各公共施設、各小中学校など十八施設に設置し、普段人のいない施設は設置していません。②道内での実例はありません。③コンビニの設置は各店舗と協議のうえ検討していきます。④消防において応急手当指導員・普及員の養成など講習を実施しています。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第96号・2018年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる