東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第95号・2017年10月発行)
今後の人口対策について
議会だよりの要旨によると、2017年10月、東神楽町議会の一般質問で、中屋豊孝議員が質問し(見出しは「今後の人口対策について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 中屋豊孝 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
東神楽町の人口は、現状をピークに今後減少するものと考えられます。全人口が5年間で540人の増加に対して、20歳未満の人口は、58名ほどです。これは、既に言われているとおり、高校・大学を卒業しても東神楽町に働く場がないことも一つの原因となって…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
今後の人口対策ですが、東神楽工業団地は、既に完売しており、町が所有する住宅区画は、ほぼ完売している状況です。今後はコンパクトな町づくりが求められるなかで、新たに大規模な工業団地や宅地造成していくことは難しい状況にあると考えており、既存市街地…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第95号・2017年10月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる