みんなの議会

東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第90号・2016年7月発行)

高齢者、若年認知症への取り組みの充実と強化について

議会だよりの要旨によると、2016年7月、東神楽町議会の一般質問で、竹久美紀恵議員が質問し(見出しは「高齢者、若年認知症への取り組みの充実と強化について」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。

質問者
竹久美紀恵 議員
答弁者
町長答弁、町長再答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

今後、増える高齢者は2015年には5人に1人を上ると推計されています。高齢者認知症は国家問題として、認知症施策推進総合戦略を制定されました。当町においても、住み慣れた地域で、自分らしく暮らし続けて行けるように「やさしい地域づくりの充実、強化…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

現在、実施している認知症対策の基本策は地域包括支援センターによる相談支援があります。これらの支援を適切に行うため、地域ケア会議などの定期的開催や専門病院との連帯による支援ネットワークの強化などに努めています。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第90号・2016年7月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる