東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第89号・2016年5月発行)
学校給食費の助成で子育て世代の経済負担の軽減を
議会だよりの要旨によると、2016年5月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「学校給食費の助成で子育て世代の経済負担の軽減を」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。
- 質問者
- 大門登 議員
- 答弁者
- 町長答弁、町長再答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今、少子化が問題になっている中に、子育てでお金がかかりすぎることや所得の低下、非正規雇用の拡大など、雇用不安があり、給食費も若い世代にとって経済負担となっています。美瑛町では、保護者の負担の軽減と安心して子育て出来る環境づくりに小・中学校共…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
子供の育ちや町民の健康づくりのため、学校給食や食育の取り組みは重要と考えておりますので、全ての児童生徒に無料化や助成は、財源の確保や事業の継続性の観点から考えていません。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第89号・2016年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる