みんなの議会

日高町議会  議会だより(第45号・2017年4月発行)

指定管理者制度の運営状況は

議会だよりの要旨によると、2017年4月、日高町議会の一般質問で、寺越哲夫議員が質問し(見出しは「指定管理者制度の運営状況は」)ました。

質問者
寺越哲夫 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

【ひだか高原荘】指定管理者制度のメリットは、公共サービスの質を高め、管理費用の軽減の可能性があるとされています。ひだか高原荘の指定管理者の指定と平成29年度から33年度まで5カ年分支託料の債務負担限度額9497万8000円が本年の2月会議で…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

町直営の場合に係る費用で設計しています。売上収入から、売上原価(仕入)と人件費、営業経費、管理経費等の支出を差し引いた額で営業損益を算出し、営業努力分20%を除いた額を指定管理料の基準として算定しています。

出典:日高町議会 議会だより(第45号・2017年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる