日高町議会 議会だより(第41号・2016年4月発行)
JR日高線の復旧めざす取り組みを
議会だよりの要旨によると、2016年4月、日高町議会の一般質問で、真壁悦夫議員が質問し(見出しは「JR日高線の復旧めざす取り組みを」)ました。
- 質問者
- 真壁悦夫 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
【JR日高線の復旧めざすには】JR側は海岸保全のために離岸堤の敷設が必要と主張しています。国土保全は本来国の仕事であり、被災箇所に限らず、今後多くの海岸線が保全工事の対象になっていくと予想されないでしょうか。
答弁(要旨) 答弁
現在、町内10カ所の海岸線の保全工事について道へ要望を申し入れています。今後も侵食等により保全工事の必要な箇所が増えていくと考えています。