日高町議会 議会だより(第32号・2014年4月発行)
小中学校のトイレの実態は
議会だよりの要旨によると、2014年4月、日高町議会の一般質問で、佐藤はなえ議員が質問し(見出しは「小中学校のトイレの実態は」)ました。
- 質問者
- 佐藤はなえ 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
【小中学校のトイレの実態】学校施設を借りた時に、幼児が校内の和式トイレを怖がって使用しないため父兄が困ったということを聞きました。排泄は、健康維持のための重要な生理現象で最近の家庭のトイレは、ほとんどが洋式トイレになっていると思います。町内…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
別表のとおりです。一定程度洋式が設備されていますので、現在は洋式化の予定はありませんが、今後、校舎の大規模改修等が行われる際には検討したいと思います。