日高町議会 議会だより(第15号・2010年2月発行)
合併後の地方交付税
議会だよりの要旨によると、2010年2月、日高町議会の一般質問で、寺越哲夫議員が質問し(見出しは「合併後の地方交付税」)、企画財政課長が答弁しました。
- 質問者
- 寺越哲夫 議員
- 答弁者
- 企画財政課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
日高町は、合併後4年目に入っているが、合併算定替により増額された普通交付税の総額及び財源の主な使途と合併算定替が行われる期間や今後措置される額について、どのように見込んでいるか伺う。
答弁(要旨) 企画財政課長
合併算定替の特例を受けた適用額は、18年度約2億4500万円、19年度約2億6600万円、20年度約3億200万円、21年度約3億1300万円で4年間の合計では約11億2600万円です。使途は一般財源なので明確には限定されていません。合併算…(続きは議会だよりで)