みんなの議会

浜頓別町議会 令和5年第4回定例会 浜頓別町議会だより(手で保存)(第134号・2024年1月発行)

学校と町民との関わり方について

議会だよりの要旨によると、2024年1月、浜頓別町議会の一般質問で、山田議員が質問し(見出しは「学校と町民との関わり方について」)、教育長が答弁しました。

質問者
山田 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は浜頓別町議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

令和5年度の教育行政執行方針の学習指導要領には、「社会に開かれた教育課程の実現」を目指すとありました。この半年あまりで具体的にどの様な事に重点を置いて取り組んできたのかお伺いします。

答弁(要旨) 教育長

平成29年に改訂された学習指導要領において、「社会に開かれた教育課程」の重要性が示されており、学校と社会との理念の共有、連携、協働によりこれからの時代に求められる教育の実現を図る、「地学協働」を充実させることは重要と捉えており、コロナ禍によ…(続きは浜頓別町議会だより(手で保存)で)

出典:浜頓別町議会 浜頓別町議会だより(手で保存)(第134号・2024年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる