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浜中町議会 令和3年第2回定例会 2021年6月9日

浜中町に工場誘致をやったらどうか

2021年6月9日、浜中町議会の一般質問で、小松克也議員が「浜中町に工場誘致をやったらどうか」について質問し、町長 松本博、管理課長 舟橋正誉が答弁しました。

質問者
小松克也 議員
答弁者
町長 松本博、管理課長 舟橋正誉

議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。

質問 4番 小松克也

短いのですが、ワクチンについては、先ほど1番議員より大体聞きましたので、この辺を併せた形で伺いたいと思います。まず、コロナに感染されまして、色んな方が苦しんでおれることに対して、哀悼の意を申し上げたいと思います。余談にはなるのですけれども、コロナと跡地利用について併せて時間もないですから、読ませていただきます。跡地利用については、浜中町ではインターネットにあまり載っていないようですけれども、インターネットの中で結構アピールして利用してくださいって言っているところもあるようです。浜中町の場合は、そういうことはまだなされてはないのでしょうか。ちょっと見たのですけれども載ってないような感じでした。それと、コロナにつきましては、「致知」という雑誌の2020年12月号の中で、ノーベル賞をいただきました北里大学の教授であります大村智さんという方が雑誌の中で言っていました、ちょっと気になることがありますので言わせていただきます。

質問 4番 小松克也

コロナが、今、また騒がれて、中国で作ったんじゃないかっていう話が、ずんずん盛り上がってきてはいるようですけれども、大村先生の言うことには、コロナウイルスの中にエイズウイルスが4カ所入り込んでいるということなのです。これは、自然界ではあり得ないことらしいのです。人工的に作ったとしか考えられないということを述べています。それと、エイズウイルスを発見したリュック・モンタニエっていう先生もおかしいってやっぱり言っているのですよ。コロナの中にエイズウイルスが入っているということは不自然でおかしいと言っているのですよ。これは人工的に作られた以外に考えられないということを言っています。それで、この方がもう一つ、日本人は食材として野菜をたくさん食べるのが結構免疫に関係しているんじゃないかと言っています。イベルメクチンという薬品をこの先生が作ったのですけれども、この薬品は承認済みでアフリカなどでは、300人中200人くらいの人に投与して、あとの100人ぐらいの人には投与しなかったのですけれども、それで投与された方が4,5人で、投与されなかった100人くらいの人達は50%ぐらいなったということで、アメリカの元大統領トランプさんも結果的にこの薬を投与して完治したようです。それで、町長もワクチンが来なかった、この薬をやった方がいいのではないかと思います。このような状況の中で、ちょっと話が飛びますけれども、かつて私は、前にも言いましたけれども共産党に所属した時がありました。もう50年も前ですけれども、その時は共産主義とは民主主義を徹底して行うのが共産主義と習いました。しかし、残念ながら前にも委員会かどこかで言いましたけれども、残念ながら、共産党が主導して、社会主義の国を作りましたけれども、その中で一つとして今だにそうですけれども、民主主義を行った国は残念ながらありませんでした。北朝鮮なんかは夢の国と言われたくらいだったのですけれども、とんでもない状態になっています。それで、ワクチンが中国で作られたという今の場合によって、テクノロジーで遺伝子あっちこっちいじくって色んな動物を中国が作っていますけれども、そういうところで、今日本は中国に依存してたくさんの工場を持って行っていますけれども、世界中で大体中国から見切りをつけて引き上げています。中国から多分引き上げる時が来ると思いますので、浜中町はいち早くインターネットに載せた方がいい。自分の国で生産して外国に輸出をするという外国に依存しないやり方を考えるべきではないかと思います。その時に、北海道の浜中町いち早くという名乗りを上げて、浜中町に工場ができることが、浜中町発展のためにこれしかないんじゃないかと思います。そういうことで町長に伺います。

質問 4番 小松克也

浜中町に工場誘致をやったらどうかということなのですけれども。

質問 4番 小松克也

これからを見据えまして、そういう方向を考えて、いち早く名乗りを上げて、浜中が工場の生産拠点になってくるような形にした方が浜中町発展のために良いのではないかという考えであります。それで、町長はどのようなお考えでしょうか。

答弁 町長 松本博(町長は2023年9月まで)

私は浜中町のまちづくりは産業振興だと基本的に思っています。ですから、このことは一切考えません。以上です。

質問 4番 小松克也

今、学校の跡地利用とか、そういうのもいろいろ利用されているとこもありますけれども、今、離農された土地とか空き地になっているところとかに太陽光パネルを作るのであれば、そういうような誘致をしまして浜中町の発展のため工場を誘致するしか道はないんじゃないかと思います。そういう観点からこれからはもう地元ではもうだめじゃないかと思います。これからは工場誘致ということを考えていく必要があるのではないかと思います。どうでしょうか。

質問 4番 小松克也

インターネットについてはどうでしょうか。空き地利用についての宣伝というか、していますでしょうか。

答弁 管理課長 舟橋正誉(管理課長は2024年3月まで)

インターネットに載ってないということですけれども、実は浜中町のホームページの中の暮らしのコーナーの教育の部分で、廃校利用の募集をかけてございます。その中では、奔幌戸小学校、茶内第三小学校、貰人小学校、姉別小学校の4施設を募集かけている状況でございます。

質問 4番 小松克也

分かりました。なるべくこれからは、浜中町が工場誘致するために、いち早く浜中町の発展のために、この空き地を有効利用するために、こういう方法もあるんじゃないかってことを提案します。どうもすいませんでした。

出典:浜中町議会 令和3年第2回定例会 2021年6月9日 議事録 PDF(71ページ) 間違いを知らせる