えりも町議会 第7回定例会 議会だより・えりも(第49号・2024年5月発行)
お試し体験住宅の整備を
議会だよりの要旨によると、2024年5月、えりも町議会の一般質問で、髙松亮裕議員が質問し(見出しは「お試し体験住宅の整備を」)、企画課長が答弁しました。
- 質問者
- 髙松亮裕 議員
- 答弁者
- 企画課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
人口減少が加速する中、各自治体は少しでも減少を最小限に食い止めようと、様々な対策を講じている。そのひとつとして、移住定住の促進、関係人口の創出・拡大を図るため、お試し体験住宅を整備しているが、日高管内7町のうち、えりも町だけが一棟も整備され…(続きは議会だより・えりもで)
答弁(要旨) 企画課長
えりも観光協会が観光庁の事業などを活用しワーケーションのモニターツアーを進めてきた。町としても、まずは既存の観光施設を活用したお試し移住体験を想定していたため、これまで整備をしてこなかった。今後は、移住定住に関する相談窓口の設置や移住・交流…(続きは議会だより・えりもで)
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第49号・2024年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる