みんなの議会

えりも町議会  議会だより・えりも(第48号・2024年2月発行)

やまと苑にICTの導入を

議会だよりの要旨によると、2024年2月、えりも町議会の一般質問で、中野公浩議員が質問し(見出しは「やまと苑にICTの導入を」)、保健福祉課長が答弁しました。

質問者
中野公浩 議員
答弁者
保健福祉課長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

介護人材の不足により施設の縮小、閉鎖を余儀なくされている例が相次いでいるが、職員の負担を減らし業務の効率化を図る方法として、情報通信技術(ICT)の活用が効果的と考える。やまと苑にも入所者の見守りを支援するICT機器が導入され、省力化するこ…(続きは議会だより・えりもで)

答弁(要旨) 保健福祉課長

介護福祉サービスに係る人材不足は、特に町村部では厳しい状況にある。人材を確保するためには職場の働きやすさ、負担の軽減といった面も有効かつ重要な要素であり、ICT機器の導入もその一環であると考える。しかし、費用面や拙速な導入による現場の混乱に…(続きは議会だより・えりもで)

出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第48号・2024年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる