みんなの議会

えりも町議会  議会だより・えりも(第46号・2023年8月発行)

地域おこし協力隊の増員を

議会だよりの要旨によると、2023年8月、えりも町議会の一般質問で、中野公浩議員が質問し(見出しは「地域おこし協力隊の増員を」)、企画課長、産業振興課長が答弁しました。

質問者
中野公浩 議員
答弁者
企画課長、産業振興課長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

人口減少が加速している中、これを防ぐために地域おこし協力隊を増員してはどうか。現在、町の協力隊は4名で、3名が映画製作、1名が観光に携わっている。協力隊の多い町では、東川町が64名、厚真町が34名、ニセコ町が28名である。当町も将来、昆布漁…(続きは議会だより・えりもで)

答弁(要旨) 企画課長

地域おこし協力隊制度は、平成21年度から開始され、任期は概ね1年以上3年以下となっている。町内では4名の協力隊が活動しており、今後も様々な面で活用を検討していきたいと考えている。以前から活動している協力隊からは、任期終了後も町に住み続けたい…(続きは議会だより・えりもで)

出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第46号・2023年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる