みんなの議会

えりも町議会  議会だより・えりも(第45号・2023年5月発行)

郷土資料館の活用を

議会だよりの要旨によると、2023年5月、えりも町議会の一般質問で、中野公浩議員が質問し(見出しは「郷土資料館の活用を」)、企画課長、社会教育課長が答弁しました。

質問者
中野公浩 議員
答弁者
企画課長、社会教育課長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

映画「北の流氷」(仮題)が9月から撮影開始となるが、映画が公開されれば観光客の増加が見込まれるので、町は映画公開後の観光客の受け入れ態勢を準備する必要があると思うが、郷土資料館を活用してはどうか。①映画撮影で使用した物品やセット、撮影風景な…(続きは議会だより・えりもで)

答弁(要旨) 企画課長

①映画公開後には、その効果による観光客の増加等も見込まれることから、受け入れ態勢等の整備を行っていく必要があると考えている。その映画の著作権や俳優の肖像権について、映画製作委員会等の関係機関と協議の必要があると考えるが、映画に関する展示やセ…(続きは議会だより・えりもで)

出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第45号・2023年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる