みんなの議会

えりも町議会  議会だより・えりも(第45号・2023年5月発行)

水道事業の展望は

議会だよりの要旨によると、2023年5月、えりも町議会の一般質問で、橋本維応議員が質問し(見出しは「水道事業の展望は」)、建設水道課技術長が答弁しました。

質問者
橋本維応 議員
答弁者
建設水道課技術長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

今後の水道事業は、将来にわたり、安全な水の安定供給を維持するため、水道の基盤強化を図ることが必要であると考える。①町内で水道管の老朽化、未耐震箇所の破損・漏水が見受けられるが漏水対策は。②浄水場を始めとする水道施設の老朽化対策と耐震化をどの…(続きは議会だより・えりもで)

答弁(要旨) 建設水道課技術長

①漏水箇所は、配水流量データを確認し、通常より流量が多い場合、漏水が疑われるため、水道本管のバルブを開閉する方法で特定する。早期特定には、専門業者に調査を依頼している。②3つの浄水場は、法定耐用年数が60年で、一番古い西部浄水場は57年が経…(続きは議会だより・えりもで)

出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第45号・2023年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる