えりも町議会 議会だより・えりも(第43号・2022年11月発行)
大雨による災害対応は
議会だよりの要旨によると、2022年11月、えりも町議会の一般質問で、大坂庄吉議員が質問し(見出しは「大雨による災害対応は」)、企画課長、建設水道課長が答弁しました。
- 質問者
- 大坂庄吉 議員
- 答弁者
- 企画課長、建設水道課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
近年、豪雨が多く発生している。通常の大雨と異なり、降雨量の予測が難しく、降雨時から道路の冠水、河川の増水、土砂災害と一気に流れ込むことにより発生する。当町では、8月12日~13日に土砂災害が各地域に発生したと聞かされている。①土砂災害が何件…(続きは議会だより・えりもで)
答弁(要旨) 企画課長
①土木被害は、土砂崩れなど14件、水産被害が7件、軽微なもの5件の合計26件を確認している。町で対応できるものは実施し、道が対応すべき箇所には振興局に対し要請している。民有地に係る本格的な復旧は個人対応となるが、漁場を守るという観点から、町…(続きは議会だより・えりもで)
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第43号・2022年11月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる