えりも町議会 議会だより・えりも(第43号・2022年11月発行)
マイナンバーカードの普及は
議会だよりの要旨によると、2022年11月、えりも町議会の一般質問で、大坂庄吉議員が質問し(見出しは「マイナンバーカードの普及は」)、町民生活課長が答弁しました。
- 質問者
- 大坂庄吉 議員
- 答弁者
- 町民生活課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
マイナンバー制度が平成28年1月から本格運用され、社会保障や税金の手続きなどの際にマイナンバーが用いられることになっている。住民にとっても、様々な手続きが効率化するとされている。当町でも広報等で呼びかけをしているが、現状では義務ではなく任意…(続きは議会だより・えりもで)
答弁(要旨) 町民生活課長
マイナンバーカードは、既にオンラインによる確定申告や一部の医療機関等では健康保険証として使用できるほか、今後、運転免許証との一体化など、順次、その用途が拡大されていくところである。当町における交付率は、令和4年8月末時点で、町民のおよそ3割…(続きは議会だより・えりもで)
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第43号・2022年11月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる