みんなの議会

えりも町議会  議会だより・えりも(第37号・2021年5月発行)

コロナによる弱者救済のために

議会だよりの要旨によると、2021年5月、えりも町議会の一般質問で、高松亮裕議員が質問し(見出しは「コロナによる弱者救済のために」)、企画課長、産業振興課長が答弁しました。

質問者
高松亮裕 議員
答弁者
企画課長、産業振興課長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

①国民1人当たり10万円の特別定額給付金を辞退しようと思った個人や困っている町民のために寄付をしたいと考えている事業者もいるのではないか。どういう形で寄付をしたら良いのか迷っている方の受け皿として新ひだか町のような「支え合い基金」を創設し、…(続きは議会だより・えりもで)

答弁(要旨) 企画課長

①新ひだか町の「支え合い基金」は、特別定額給付金事業の5月13日~8月13日までの期間に、個人・企業・団体合わせて157件、約3300万円が集まり、町民への支援事業に活用したとのこと。当事業も終了し、現時点では基金の開設は考えていないが、再…(続きは議会だより・えりもで)

出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第37号・2021年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる