えりも町議会 議会だより・えりも(第36号・2021年2月発行)
下水道事業の今後は
議会だよりの要旨によると、2021年2月、えりも町議会の一般質問で、橋本維応議員が質問し(見出しは「下水道事業の今後は」)、建設水道課専門技師が答弁しました。
- 質問者
- 橋本維応 議員
- 答弁者
- 建設水道課専門技師
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
浄化センター委託料は、毎年約4400万円だが、実質的には赤字のため、それを減らす努力等、今後を見据えた取り組みが必要と考え、次の点について伺う。①東部3町広域連携の可能性は。②下水道事業を直営で管理運営しては。③今後の下水道事業の維持管理を…(続きは議会だより・えりもで)
答弁(要旨) 建設水道課専門技師
①遠方監視システムの共同実施等や、維持管理費等の削減ができるか、近隣町と検討していきたい。②担当職員の人数や人件費を比較するなど、慎重に検討したい。③維持管理費用削減の参考実例がないかを含め、必要に応じ先進地への視察等を実施していきたい。④…(続きは議会だより・えりもで)
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第36号・2021年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる