えりも町議会 議会だより・えりも(第33号・2020年5月発行)
漁業の担い手に支援を
議会だよりの要旨によると、2020年5月、えりも町議会の一般質問で、高松亮裕議員が質問し(見出しは「漁業の担い手に支援を」)、産業振興課長が答弁しました。
- 質問者
- 高松亮裕 議員
- 答弁者
- 産業振興課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
現在当町では、道立鹿部漁業研修所に係る経費を1名につき30万円補助している。様似町では同研修所に係る経費全額に加え、漁業後継者等に対し漁船や干場の取得費、倉庫の新築費などに300万円を限度に補助している。浦河町では、新規就漁者等に最大24か…(続きは議会だより・えりもで)
答弁(要旨) 産業振興課長
これまで受益戸数の多いコンブ漁場やフノリ漁場などの造成事業に重点を置いて助成してきた経緯があるが、近隣町と比較すると新規就業者や漁業後継者に対する補助や助成が薄いことは否めない。令和2年度から漁協・町・振興局で地域協議会を作り、将来の定住を…(続きは議会だより・えりもで)
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第33号・2020年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる