みんなの議会

えりも町議会  議会だより・えりも(第31号・2019年11月発行)

公共施設に健康器具の設置を

議会だよりの要旨によると、2019年11月、えりも町議会の一般質問で、中野公浩議員が質問し(見出しは「公共施設に健康器具の設置を」)、保健福祉課長、社会教育課長が答弁しました。

質問者
中野公浩 議員
答弁者
保健福祉課長、社会教育課長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

町民の健康寿命と労働寿命を伸ばす取組みとして、健康器具を町民体育館等の公共施設に設置してはどうか。町民が健康になるため、また高齢者が健康寿命を伸ばすためにも、健康器具は必要では。

答弁(要旨) 保健福祉課長

ランニングマシンなど有酸素運動ができる健康器具等の活用は、生活習慣病の改善や予防等にも効果のあるものとして認識しているが、町としては、日常生括に適度な運動習慣を取り入れることを推奨しており、「冬の運動教室」や「いきいき運動教室」など、既存の…(続きは議会だより・えりもで)

出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第31号・2019年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる