恵庭市議会 第1回定例会 議会だより(第116号・2022年5月発行)
会計年度任用職員の期末手当について
議会だよりの要旨によると、2022年5月、恵庭市議会の一般質問で、柏野大介議員が質問し(見出しは「会計年度任用職員の期末手当について」)ました。
- 質問者
- 柏野大介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は恵庭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
昨年の人事院勧告を踏まえ、今後期末手当の引下げを行うようですが、会計年度任用職員には勤勉手当の支給がなく、特別職や一般職職員と比較し支給月数が低く設定されている中で、会計年度任用職員の期末手当を引き下げることは、公正な処遇とは言えず、引き下…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
本市では、総務省による技術的助言に基づき、令和3年度の人事院勧告に準拠する予定です。会計年度任用職員も一般職職員と同様に、情勢適応の原則により改定を行うことが適切であり、期末手当の改正が必要と考えています。