乙部町議会 令和8年第1回定例会 議会だより(第186号・2026年5月発行)
持続可能な地域経済の構築へ向けて
議会だよりの要旨によると、2026年5月、乙部町議会の一般質問で、甲谷勇介議員が質問し(見出しは「持続可能な地域経済の構築へ向けて」)、寺島町長が答えました。
- 聞いた人
- 甲谷勇介 議員
- 答えた人
- 寺島町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
議員の質問(要旨)
行動力や情熱の高まりを示す丙午(ひのえうま)といわれる新たな年を象徴するように、ドン・キホーテなどを手がけるPPIH社と乙部町を中心とする道南食品及び加工品の輸出強化へ向けた協定が二月七日に結ばれ、町内各産業が販路拡大へ向けて今後益々、勢い…(続きは議会だよりで)
町の答え(要旨) 寺島町長
町内産品の生産基盤の強化や、若者が将来に希望を持ち、住み続けられるまちづくりは、最重要課題であると認識しております。一方で、本町を取り巻く状況は、担い手不足や資材価格の高騰、販路や人材の確保など様々な課題があり、これらは町単独で解決できるも…(続きは議会だよりで)