みんなの議会

函館市議会 令和元年第4回定例会 議会だより(第109号・2020年1月発行)

公共工事の平準化について

議会だよりの要旨によると、2020年1月、函館市議会の一般質問で、小林芳幸議員が質問し(見出しは「公共工事の平準化について」)ました。

聞いた人
小林芳幸 議員
答えた人
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

議員の質問(要旨)

ゼロ市債などの債務負担行為を設定し、年度をまたぐ工期で工事を発注できるようにすることも必要と考えるが、見解をお聞きしたい。

市の答え(要旨) 答弁

債務負担行為の設定は、公共工事の平準化を図るための有効な手段の一つであると認識している。

出典:函館市議会 議会だより(第109号・2020年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる