函館市議会 令和7年第2回定例会 議会だより(第134号・2025年7月発行)
観光客が利用する施設の使用料のあり方
議会だよりの要旨によると、2025年7月、函館市議会の一般質問で、小林芳幸議員が質問し(見出しは「観光客が利用する施設の使用料のあり方」)ました。
- 聞いた人
- 小林芳幸 議員
- 答えた人
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
議員の質問(要旨)
市外利用者向けの料金設定ができるポテンシャルのある施設は存在するのか。
市の答え(要旨) 答弁
箱館奉行所、熱帯植物園などの施設は、市外利用者の割合が高いと考えられ、市外利用者向けの料金設定の可能性を有する施設と認識している。
出典:函館市議会 議会だより(第134号・2025年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる