函館市議会 平成29年第4回定例会 議会だより(第100号・2018年1月発行)
市立函館病院の現状と今後のあり方
議会だよりの要旨によると、2018年1月、函館市議会の一般質問で、紺谷克孝議員が質問し(見出しは「市立函館病院の現状と今後のあり方」)ました。
- 聞いた人
- 紺谷克孝 議員
- 答えた人
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は函館市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
議員の質問(要旨)
消費税率10%への引き上げで、病院の負担額はどの程度になるのか。
市の答え(要旨) 答弁
増税分は診療報酬で補てんされるが、平成28年度決算の消費税負担額、約6億5千万円を基準とすると、10%では年間ベース約1億6千万円負担が増えるものと考えている。
出典:函館市議会 議会だより(第100号・2018年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる