千歳市議会 R3年4定(12月議会) 議会だより(第194号・2022年2月発行)
指定管理者の選定基準の在り方
議会だよりの要旨によると、2022年2月、千歳市議会の一般質問で、松隈早織議員が質問し(見出しは「指定管理者の選定基準の在り方」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 松隈早織 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市から財政支援を受けている団体、地域に密着している団体、現在の指定管理者など、他の応募団体と比較して絶対的に有利な部分を加点減点によって平等にして、団体独自の工夫やサービスが評価の主眼となるよう、評価の指針を設けている自治体も多いが、市の選…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
評価項目は、大きく4つの視点に分け、全部で14の評価項目を設けている。具体的には、団体等に関する事項では、施設の管理運営における業務遂行能力は十分と考えられるか、同規模以上の同種又は類似施設の管理運営業務の実績があるかの評価項目を設け、管理…(続きは議会だよりで)