千歳市議会 R5年4定(12月議会) 議会だより(第202号・2024年2月発行)
実効性のある千歳市地球温暖化対策実行計画に向けて
議会だよりの要旨によると、2024年2月、千歳市議会の一般質問で、松隈早織議員が質問し(見出しは「実効性のある千歳市地球温暖化対策実行計画に向けて」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 松隈早織 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は千歳市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
地球温暖化の影響による異常気象が本市においても発生している中、市は現在地球温暖化対策実行計画の策定中である。この計画では温室効果ガスの削減目標を2030年度までに46%、2050年までに実質ゼロとすることとしているが、ラピダス社の工場立地が…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
ラピダス社および関連する企業の立地により、市内のエネルギー消費量は増加することが見込まれているが、ラピダス社からは「グリーン化は重要なテーマであり、省エネに最大限取り組んでいく」と伺っている。しかしながら、現時点では、ラピダス社および関連す…(続きは議会だよりで)