厚真町議会 令和7年第1回定例会 議会だより(第198号・2025年5月発行)
今後の介護保険運営の展望は
議会だよりの要旨によると、2025年5月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「今後の介護保険運営の展望は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤富志夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
介護保険制度がスタートして25年を迎えるが、保険料は右肩上がり、介護報酬は見直しが続く。そんな中、今年度から訪問介護の基本報酬が引き下げられた。全国的には、訪問介護事業所がなくなる事例が続く。厚真町も今後の取り組み次第では心配だ。報酬削減の…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町は2つの事業者が訪問介護を実施、事業所が立ちいかなくならないようサポートはする。赤字については事業者の自己判断で相談にのる。保険料は3600円からスタートし今5600円、介護認定率もスタート時7%台、現在22%台。保険料も上がる。基準保険…(続きは議会だよりで)