みんなの議会

厚真町議会 第4回定例会 議会だより(第197号・2025年2月発行)

現庁舎の解体の議論は行わないか

議会だよりの要旨によると、2025年2月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「現庁舎の解体の議論は行わないか」)、町長が答弁しました。

質問者
伊藤富志夫 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

昨年の町議会選挙で現庁舎の扱いを解体で訴え、当選させてもらった。当時は存続、解体は二分していた感じを持っているが、今年度第三回定例会で「現庁舎の活用については、一定の耐震改修及び防水改修を施すことで、今後50年程度活用が明らかになっている」…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

前提が違うので訂正する。最初、庁舎を教育機能を持たせた施設で活用をし、足りない所を文化施設の機能でと提案した。その後話し合いの中で使うことを諦めたが、住民から残すべきと要望があり、使う場合の耐久性、年数、改修費用等を算出し、住民のために残す…(続きは議会だよりで)

出典:厚真町議会 議会だより(第197号・2025年2月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる