厚真町議会 第2回定例会 議会だより(第195号・2024年8月発行)
減容化施設等の検討・構想は
議会だよりの要旨によると、2024年8月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「減容化施設等の検討・構想は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤富志夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
令和6年度執行方針「野生鳥獣対策」で、「ハンターの負担や処理場所等の課題もあり、民間事業者と連携し減容化施設等の設置検討」を言うが、この構想を聞く。まず「民間事業者と連携し」とあるが、民間業者にまかせていくのか、町直営は考えていないのか。施…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
農作物の食害の広がりが大きい。その中心がエゾシカで、その駆除を進めている。どこに捨てるか場所の問題もある。理想的には、出来るだけ埋設をしないで引き揚げて適正な最終処分をすることだ。民間ではジビエの流通も始まり、活用していく背景もある。行政が…(続きは議会だよりで)