厚真町議会 3月定例会 議会だより(第194号・2024年5月発行)
社協の今後について町長の考えは
議会だよりの要旨によると、2024年5月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「社協の今後について町長の考えは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤富志夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町長は施政方針で常に「社会福祉協議会(社協)との連携」を述べてきたが、2月6日臨時会で、今まで社協が行っていた4事業を1事業に縮小することになった。社協からの申し出とは言え、社協の設立趣旨やこれまで取り組んできた実績を考慮しても、今後も町内…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
社会福祉協議会について地域福祉増進のために最大限活躍してきて頂いている事は事実だ。ただ、社会福祉法109条第1項の、社会福祉活動への住民参加のための援助、社会福祉事業に関する調査・宣伝・連絡調整を目的とする趣旨から今後は、コーディネイトする…(続きは議会だよりで)